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    <title>WHISTLER navi 情報局</title>
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    <description>ウィスラーに関する最新ニュースや、旅行に便利なインフォメーションを、WHISTLERnavi 編集部がお届けします。</description>
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    <title>行方不明の留学生、遺体で発見</title>
    <description>ブラッコムMt.のセブンスヘブンリフトで目撃されたのを最後に、3月20日から行方がわからなくなっていた、ウィスラーに語学留学中のイトウアイさんが、現地時間6日に遺体で発見されました。

＜関連ニュース記事＞

カナダで不明の留学生、遺体で発見
asahi.com
2008...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ブラッコムMt.のセブンスヘブンリフトで目撃されたのを最後に、3月20日から行方がわからなくなっていた、ウィスラーに語学留学中のイトウアイさんが、現地時間6日に遺体で発見されました。<br />
<br />
<blockquote><p>＜関連ニュース記事＞<br />
<br />
<a href="http://www.asahi.com/national/update/0408/TKY200804080085.html" target="_blank">カナダで不明の留学生、遺体で発見</a><br />
asahi.com<br />
2008年04月08日10時52分<br />
<br />
<a href="http://www.canada.com/theprovince/news/story.html?id=2eb01a91-a136-4a55-84ef-bd684a5867ce" target="_blank">Body of Japanese snowboarder recovered（英語）</a><br />
The Province<br />
Published: Tuesday, April 08, 2008<br />
<br />
<a href="http://www.canada.com/topics/news/national/story.html?id=1495a1ca-54bc-419b-917f-db60f7ac2d87&k=72171" target="_blank">Body of missing Japanese snowboarder found（英語）</a><br />
Vancouver Sun<br />
Published: Monday, April 07, 2008<br />
</p></blockquote><br />
<br />
心よりご冥福をお祈りいたします。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>お知らせ</dc:subject>
    <dc:date>2008-04-09T01:13:24+09:00</dc:date>
    <dc:creator>whistlernavi</dc:creator>
    <dc:rights>whistlernavi</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.whistlernavi.com/?eid=599132">
    <link>http://blog.whistlernavi.com/?eid=599132</link>
    <title>その後の捜索〜今回の遭難事故ニュースへの反応〜</title>
    <description>ウィスラーのブラッコム・マウンテンで先週の木曜日から行方がわからなくなっている日本人留学生のイトウアイさんの捜索チームが、現地時間26日、捜索活動の規模を今後縮小することを発表しました。下記、参照記事を一部抜粋翻訳。

参照記事「The Province」
Publishe...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ウィスラーのブラッコム・マウンテンで先週の木曜日から<a href="http://blog.whistlernavi.com/?eid=597658">行方がわからなくなっている日本人留学生のイトウアイさんの捜索</a>チームが、現地時間26日、捜索活動の規模を今後縮小することを発表しました。下記、参照記事を一部抜粋翻訳。<br />
<blockquote><br />
<span style="color:#008000">参照記事「The Province」<br />
Published: Wednesday, March 26, 2008</span><br />
<a href="http://www.canada.com/theprovince/news/story.html?id=ac3b97ec-2ae2-4f61-b062-c10d80a40141&k=78262" target="_blank">http://www.canada.com/theprovince/news/story.html?id=ac3b97ec-2ae2-4f61-b062-c10d80a40141&k=78262</a><br />
<strong>Search for missing snowboarder on Blackcomb scaled back<br />
・・・ブラッコムでの捜索活動、規模を縮小して続行</strong><br />
<br />
決定の理由として、行方がわからなくなってからの日数を考慮すると、生存の確率が極めて低くなたことをあげています。<br />
アイさんがいなくなったと思われるエリアは、これまでウィスラーでの過去最大規模と言われる捜索活動が行われ、赤外線捜索なども用い、かなりの広範囲が繰り返し捜索されました。捜索チームは様々な状況検証によって、アイさんが山の上で行方がわからなくなったと確信していながらも、引き続き一般からの目撃情報を募っています。<br />
<br />
火曜日にウィスラー入りしたアイさんのご家族へは捜査状況が随時報告され、この捜査規模縮小に関する説明もなされ、理解を得られたとのことです。<br />
<br />
この1週間で山には60センチ以上の新たな積雪があり、夜間にはマイナス15度まで気温が下がっていました。ウィスラーレスキューチームのマネージャー、Brad Sills さんはアイさんが発見されるには、雪が溶けるのを待たなければならないかもしれないことを示唆しました。さらに、アウトドアスポーツを楽しむ人々へのメッセージとして、一人行動をするならば予め十分な注意が必要であることを改めて自覚してもらいたいと言っていました。<br />
<br />
この遭難事故に関して情報をお持ちの方はWhistler RCMP　<span style="font-size:large;">604-932-3044</span>までご連絡を。<br />
</blockquote><br />
<br />
今回の事件のニュースを見た人たちの反応を、ネットなどで見ていて思ったことがあります。<br />
<br />
日本人のほとんどの人と、そして日本人ではなくともウィスラーに住んでいない人の多くが、「そんなに捜索しているのに、なぜ見つからないのか？」と感じていたようです。おそらくそれは、ゲレンデ、スキー場といったものへ持つ日本人のイメージが、実際のウィスラーの規模と有り様と、大きく異なっているからだと思いました。<br />
<br />
ウィスラーが有する、ウィスラー・マウンテンとブラッコム・マウンテンという二つのスキーゲレンデは、日本屈指のゲレンデの数十倍という規模を誇りながら、確かによく整備が行き届き、初心者から上級者までが安全に楽しめるための配慮が実によく成されていると思います。<br />
<br />
それでもなお、深いツリーランやクリフなど大自然のままの様相をゲレンデ内に多く残し、それらが立ち入り禁止区域になることもなく、山を滑走する醍醐味とともにウィスラーの魅力となっています。<br />
<br />
ウィスラーに観光で訪れただけでは気づくこともないかもしれない、まだまだ奥深い魅力の数々を、ウィスラーに住む人たちや、そこに長期滞在する人たちは知っています。ただそこには、危険と遭遇する可能性がさらに大きく潜んでいることも、同時に知らなくてはなりません。<br />
<br />
残念ながら、ウィスラーのゲレンデの中で遭難してしまう事故は、決して珍しいことではありません。あれだけ広大な山の中で、気がつけば視界に誰一人としていないことなどよくある話です。そんな時にたまたま怪我をしてしまったり、たまたま木の根元にある窪みに落ち込んでしまって身動きがとれなくなったりして、助けを呼んでも誰も来てくれないことがあっても不思議ではありません。<br />
<br />
日本のゲレンデではありえない話に聞こえるかもしれませんが、実際にそのような事故が繰り返されています。ウィスラーでのスキー／スノーボードを楽しむ時には、どうぞそのような認識を持って、ご自分のレベルや、ウィスラーに関する知識の有無などを考慮して、事故の対策に努めてください。<br />
<br />
そして最後には、Ski/Snowboard at your own risk, 自分自身で危険を承知し、無理なく楽しく滑ることが、ウィスラーでの最高の想い出につながるものと思います。<br />
<br />
ウィスラーの魅力を一人でも多くの人に伝えたいと考えている者の責任として、この記事を書きました。<br />
<br />
コメント記事：Shinobu K
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-03-28T12:00:20+09:00</dc:date>
    <dc:creator>whistlernavi</dc:creator>
    <dc:rights>whistlernavi</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.whistlernavi.com/?eid=597658">
    <link>http://blog.whistlernavi.com/?eid=597658</link>
    <title>ブラッコムマウンテンで行方不明の日本人</title>
    <description>　日本人のイトウアイさんがブラッコムマウンテンで行方不明となり捜索が続いています。


　3月20日の午前11時半にブラッコムマウンテンの7th Heavenのチェアの乗り場で一人で上がるところ目撃されたのを最後に行方不明となっています。イトウさんは身長153cmくらいで...</description>
<content:encoded><![CDATA[
　日本人のイトウアイさんがブラッコムマウンテンで行方不明となり捜索が続いています。<br />
<img src="images/20080325AiIto.jpg" width="230" height="174" alt="" class="pict" /><br />
<br />
　3月20日の午前11時半にブラッコムマウンテンの7th Heavenのチェアの乗り場で一人で上がるところ目撃されたのを最後に行方不明となっています。イトウさんは身長153cmくらいで、茶色い髪に茶色い瞳、白いジャケットに緑がかったスノーボードパンツ、緑色の帽子をかぶっている（かもしれない）とのことです。ボードのベースは黄色です。彼女の通っている学校には財布などが残されたままであるため、地元警察は今もまだ山にいると見ています。<br />
<br />
　バックカントリースノーボーダーではないという情報を元に境界線内の捜索を中心に、今日火曜日にはウィスラー、ペンバートン、ノースバンクーバー、コクィトラムのレスキューチームが25人体制で捜索を続けました。<br />
<br />
　イースターの休日で金曜日には学校が休みとなり、ホストファミリーもいつものように友達のところに泊まりででかけているものと思い捜索願が出されたのが日曜日。20日から25日火曜日までに50cmもの積雪があり滑走跡を見つけるのは非常に困難な状況です。<br />
<br />
情報をお持ちの方はWhistler RCMP　<span style="font-size:large;">604-932-3044</span>までご連絡を。<br />
<br />
ニュースソース<br />
<a href="http://www.canada.com/vancouversun/news/story.html?id=f7527cf7-e940-4638-bf4a-589dfb60ceef&k=11547" target="_blank">The Vancouver Sun</a><br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-03-26T16:10:11+09:00</dc:date>
    <dc:creator>whistlernavi</dc:creator>
    <dc:rights>whistlernavi</dc:rights>
  </item>

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    <link>http://blog.whistlernavi.com/?eid=485539</link>
    <title>ウィスラーMt.オープン17日に早まる！</title>
    <description>現在の積雪108cm　最高のシーズンキックオフ！

11月14日、ウィスラー・ブラッコムの発表を一部抜粋翻訳
原文（英語）
http://www.whistlerblackcomb.com/media/news/season_2007-08/071114.htm

今週始め、大型のスノーストームがウィスラー・ブラッコムに80cmを超...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong>現在の積雪108cm　最高のシーズンキックオフ！</strong><br />
<br />
11月14日、ウィスラー・ブラッコムの発表を一部抜粋翻訳<br />
原文（英語）<br />
<a href="http://www.whistlerblackcomb.com/media/news/season_2007-08/071114.htm" target="_blank">http://www.whistlerblackcomb.com/media/news/season_2007-08/071114.htm</a><br />
<br />
<blockquote>今週始め、大型のスノーストームがウィスラー・ブラッコムに80cmを超える降雪をもたらし、ウィスラーMt.のシーズンオープンを当初の予定より約１週間も早めることに決めました。ブラッコムMt.は予定通り11月22日（木）のオープンです。<br />
<br />
「さい先の良いシーズンの幕開けとなりました。自然がもたらした降雪と、我々の人工降雪の努力が実り、多くのスキーヤーとスノーボーダーが待ち望んだウィスラーMt.の一足早いオープンが実現するのです。」−Doug MacFarlane, Whistler Blackcomb Mountain Manager<br />
<br />
天気予報によると、このスノーストームは今後もしばらく続くとのこと。 Bestskiweather.comでも、アラスカエリアの低気圧が来週辺りにはウィスラーへ雪をもたらすとレポートしています。<br />
<br />
ウィスラーMt.のオープンは17日（土）、ウィスラービレッジ、及びクリークサイドからアクセスが可能になります。稼動予定のゴンドラは、ウィスラー・ビレッジゴンドラ、クリークサイドゴンドラ、山頂ではエメラルド・エキスプレス、フランツ・チェア、ビッグ・レッドエキスプレス３本のリフトが利用できることになっています。早まったオープンに向け、スキーヤー、スノーボーダーを迎えるべく、ゲレンデ整備は、現在急ピッチで進められています。ですが、ゲレンデ内はまだ不整地の目立つアーリーシーズンコンディションであるため、滑走には充分注意が必要です。<br />
<br />
<p align="centre"><a href="images/1113.jpg" target="_blank"><img src="images/1113.jpg.300px.png" width="300" height="199"  alt="" class="pict" /></a></p><br />
<span style="color:#008000">Photo: Paul Morrison<br />
Rider: Annie Boulanger<br />
Location: Whistler on Nov.12 2007</span><br />
<br />
 レールパークは、エメラルドエキスプレス付近のHabitat Parkエリアに設置されます。キッカー、レールの増設など、パークの整備・拡張は降雪状況に応じて進められる予定です。ブラッコムMt.は11月22日（木）に予定通りオープンされます。チケット、シーズンパス受け取り窓口となるゲストリレーションは、クリークサイド、及びビレッジゴンドラ横、ブラッコムベースのデイ・ロッジでオープンします。最新のスノーレポート、及びリフト稼動状況などは、<a href="http://www.whistlerblackcomb.com/" target="_blank">ウィスラー・ブラッコムウェブサイト</a>でご確認ください。<br />
<br />
以上、抜粋翻訳終わり。</blockquote>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>WHISTER-BLACKCOMB ニュース</dc:subject>
    <dc:date>2007-11-15T09:26:59+09:00</dc:date>
    <dc:creator>whistlernavi</dc:creator>
    <dc:rights>whistlernavi</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.whistlernavi.com/?eid=469085">
    <link>http://blog.whistlernavi.com/?eid=469085</link>
    <title>ウィスラーナビ　1周年</title>
    <description>ウィスラーナビは、2007年10月25日に1周年を迎えました。

情報をご提供いただいているウィスラーの皆さま、そしてウィスラーへの熱い思いを込めて情報を発信してくれるブロガーの皆さま、本当にありがとうございます。

そして、期待を込めてウィスラーナビをご覧い...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ウィスラーナビは、2007年10月25日に1周年を迎えました。<br />
<br />
情報をご提供いただいているウィスラーの皆さま、そしてウィスラーへの熱い思いを込めて情報を発信してくれるブロガーの皆さま、本当にありがとうございます。<br />
<br />
そして、期待を込めてウィスラーナビをご覧いただいている皆さまにも、感謝申し上げます。<br />
<br />
こんなにもたくさんの方々のご協力と応援があり、ウィスラーナビはとても素晴らしい最初の一年をスタートさせることができたと思っております。これからも、皆さんの期待に少しでもたくさん応えられるよう、ウィスラー好きの人が1人でも増えることを願って頑張っていきたいと思います。<br />
<br />
<img src="images/cover1443.jpg" width="150" height="195" alt="" class="pict" /><br />
今週号のウィスラー地元情報誌<a href="http://www.piquenewsmagazine.com/pique/index.php?cat=C_Frontpage&content=Japanese+market+1443" target="_blank">「PIQUE」</a>には、ウィスラーナビの生い立ちを紹介する記事を掲載していただきました。チャンスのある方は、ぜひご覧下さい。<br />
<br />
先日、トップページの写真を冬バージョンに変えてみました。<br />
シーズンオープンへのカウントダウンも始まっています。<br />
<br />
2007-08年シーズンも、素晴らしい冬となりますように。<br />
これからも、ウィスラーナビをどうぞよろしくお願いいたします。<br />
<br />
スタッフ一同
]]></content:encoded>
    <dc:subject>お知らせ</dc:subject>
    <dc:date>2007-10-29T03:22:49+09:00</dc:date>
    <dc:creator>whistlernavi</dc:creator>
    <dc:rights>whistlernavi</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.whistlernavi.com/?eid=452858">
    <link>http://blog.whistlernavi.com/?eid=452858</link>
    <title>ウィスラー・ブラッコム最新映像はここ！</title>
    <description>先日10月5日にウィスラー･ブラッコムから届いたプレス向け情報を一部引用、翻訳してご紹介します。

ウィスラー・ブラッコムの山頂エリアには50cm以上の積雪があり、そこへ選ばれし数名のスキーヤーが一足早い冬シーズンの到来を味わってきました。完璧なまでに軽い雪の...</description>
<content:encoded><![CDATA[
先日10月5日にウィスラー･ブラッコムから届いたプレス向け情報を一部引用、翻訳してご紹介します。<br />
<br />
<blockquote>ウィスラー・ブラッコムの山頂エリアには50cm以上の積雪があり、そこへ選ばれし数名のスキーヤーが一足早い冬シーズンの到来を味わってきました。完璧なまでに軽い雪の上を、深々とターンを切ってゆくスキーヤーたちをビデオカメラが追いました。その撮影風景は、この時期としては非常に珍しいものです。<br />
<br />
<a href="images/1012.jpg" target="_blank"><img src="images/1012.jpg.200px.png" width="150" height="200" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
この日滑ったプロスキーヤーのMike Douglasのコメント。<br />
“I couldn’t believe how good the snow was and today is only October 5,”<br />
（あんなにいい雪で、今日がまだ10月5日だとはとても信じられない！）</blockquote><br />
<br />
2007-08シーズン開幕間近、どんなシーズンになるのか期待が高まります！<br />
<br />
この日撮影されたビデオを始め、最新の山の様子がリアルにわかる映像が、ウィスラー･ブラッコムのサイトで配信されています。要チェック！<br />
<a href="http://www.whistlerblackcomb.com/weather/video/index.htm" target="_blank">http://www.whistlerblackcomb.com/weather/video/index.htm</a>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>WHISTER-BLACKCOMB ニュース</dc:subject>
    <dc:date>2007-10-13T15:12:37+09:00</dc:date>
    <dc:creator>whistlernavi</dc:creator>
    <dc:rights>whistlernavi</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.whistlernavi.com/?eid=407339">
    <link>http://blog.whistlernavi.com/?eid=407339</link>
    <title>新アクティビティ「ホットロッド」</title>
    <description>ウィスラーに新しく登場したアクティビティ『バックカントリー　ホットロッド　ツアー』の体験レポートです。

 Barely Legal motorsportsという会社が始めた『バックカントリー　ホットロッド　ツアー』、ウィスラーならではのクールでエキサイティングなアクティビテ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ウィスラーに新しく登場したアクティビティ<span style="color:#FF0000"><strong>『バックカントリー　ホットロッド　ツアー』</strong></span>の体験レポートです。<br />
<br />
 Barely Legal motorsportsという会社が始めた『バックカントリー　ホットロッド　ツアー』、ウィスラーならではのクールでエキサイティングなアクティビティ体験を望んでいる人、さらには山頂ハイキングも行ったし、湖にも行ったし、乗馬もサイクリングもラフティングも・・・ウィスラーのアクティビティーはほとんど制覇したかなと思っている方にいいかもしれません。<br />
<br />
爆音を立てながら激走する炎デザインのバギーに乗って、今までたどり着けなかったバックカントリーへ、今までみる事ができなかった絶景エリアへ到達可能です！！<br />
<br />
という事で、実際にはこんな感じ。<br />
<br />
<img src="images/0822-3.jpg" width="450" height="299" alt="" class="pict" /><br />
<br />
今回参加したのは、「アレキサンダーフォールツアー」という３時間のコースで、２０１０冬季オリンピックのノルディック競技開催が予定されているCallaghan Valleyのバックカントリーエリアをまわりました。<br />
<br />
<img src="images/0822-2.jpg" width="199" height="300" alt="" class="pict" />　<a href="images/0822-1.jpg" target="_blank"><img src="images/0822-1.jpg.300px.jpg" width="300" height="199" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
アレキサンダー滝は勿論、氷河を頂く山々や湖などの景観を堪能できるので、爽快に風を受けながら走るバギーにはピッタリのコース。まだ一般公開されていない、オリンピックに向けて建築中のジャンプ台や、クロスカントリー会場なども含め、見所たっぷりでした。<br />
<br />
<img src="images/0822-4.jpg" width="450" height="299" alt="" class="pict" /><br />
<br />
このバギー、乗り心地はというと、高級車のオープンカーという感じです。ウィスラーのどんな高級車よりも注目を浴び、気分最高でした！！<br />
<br />
興味のある方、こちらからどうぞ。<br />
<a href="http://www.blhotrod.com/" target="_blank">http://www.blhotrod.com/</a>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>おすすめアクティビティ</dc:subject>
    <dc:date>2007-08-23T10:07:49+09:00</dc:date>
    <dc:creator>whistlernavi</dc:creator>
    <dc:rights>whistlernavi</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.whistlernavi.com/?eid=402950">
    <link>http://blog.whistlernavi.com/?eid=402950</link>
    <title>ジョフリーレークハイキング</title>
    <description>ウィスラーにあるCSBA（カナディアン・スポーツ・ビジネス・アカデミー）では、全生徒対象の授業-チームビルディング-の一環で、ジョフリーレークに１日ハイキングに行ってきました。



このジョフリーレークとは、ウィスラーから北に１時間ほど車で走ったところが、...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ウィスラーにある<a href="http://www.whistlernavi.com/longstay/CSBA.shtml">CSBA（カナディアン・スポーツ・ビジネス・アカデミー）</a>では、全生徒対象の授業-チームビルディング-の一環で、ジョフリーレークに１日ハイキングに行ってきました。<br />
<br />
<img src="images/0818-2.JPG" width="500" height="332" alt="" class="pict" /><br />
<br />
このジョフリーレークとは、ウィスラーから北に１時間ほど車で走ったところが、スタート地点となります。上・中・下３段の湖で構成され、それぞれが特有の景観を持っています。<br />
<br />
<img src="images/0818-1.JPG" width="225" height="339" alt="" class="pict" />　<img src="images/0818-3.JPG" width="250" height="339" alt="" class="pict" /><br />
<br />
一番下の湖では遠くに見えていた氷河が、上に登るにつれてどんどん近づいてきます。最後には、すぐ手に届くところまで。<br />
<br />
<img src="images/0818-4.JPG" width="250" height="376" alt="" class="pict" /><br />
<br />
CSBAの学生は、この授業を通して団体での協調性・リーダーシップなどを英語を通して学んでいます。<br />
<br />
[:読書:]関連ページ<br />
<a href="http://www.whistlernavi.com/longstay/CSBA.shtml">ウィスラーの学校 > CSBA（カナディアン・スポーツ・ビジネス・アカデミー）</a><br />
<br />
<a href="http://www.whistlernavi.com/activity/hiking.shtml">アクティビティ > ウィスラー周辺ハイキング</a>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>おすすめアクティビティ</dc:subject>
    <dc:date>2007-08-18T08:23:02+09:00</dc:date>
    <dc:creator>whistlernavi</dc:creator>
    <dc:rights>whistlernavi</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://blog.whistlernavi.com/?eid=402928">
    <link>http://blog.whistlernavi.com/?eid=402928</link>
    <title>Peak to Peak Gondora、工事の模様　３</title>
    <description>着々と工事が進む「Peak to Peak Gondra」、先日よく晴れた日にウィスラーMt.に登って、また工事の様子を眺めてきました。前回は雨模様でしたが、今回はブラッコムを望む巨大な支柱の写真を撮ることができました。



目指すはブラッコムMt.山頂のレストハウス「ラン...</description>
<content:encoded><![CDATA[
着々と工事が進む「Peak to Peak Gondra」、先日よく晴れた日にウィスラーMt.に登って、また工事の様子を眺めてきました。前回は雨模様でしたが、今回はブラッコムを望む巨大な支柱の写真を撮ることができました。<br />
<br />
<img src="images/0817-2.jpg" width="400" height="299" alt="" class="pict" /><br />
<br />
目指すはブラッコムMt.山頂のレストハウス「ランデブー」。ウィスラーMt.の「ラウンドハウス」から伸びる4.4kmのケーブルで結ばれます。ウィスラーの街中で見かけたプロジェクト概要のパネルによると、その長さはサンフランシスコにあるゴールデンゲートブリッジの3.5倍。地上から最も高さのある場所は415ｍ、これは自由の女神4.5倍の高さということです。<br />
<br />
日本のみなさんが、さらにイメージしやすい数字を探してみました。<br />
<br />
<strong>Peak to Peak Gondra の全長は・・・</strong><br />
東京湾をまたぎ、川崎（神奈川県）と木更津（千葉県）を結ぶ「東京湾アクアライン」のアクアブリッジ（人工島の海ほたるを境に木更津側へ伸びる海上の橋）と同じ長さ。<br />
お台場と芝浦（東京都）を結ぶ「ベイブリッジ」の5.5倍の長さ。<br />
<br />
<strong>Peak to Peak Gondra の地上から最も高さのある場所は・・・</strong><br />
東京タワーより、さらに約80m高い。<br />
今はなき、ニューヨークのワールドトレードセンターと同じ高さ。<br />
<br />
これに、28人乗りのキャビンが28機とりつけられることになります。<br />
<br />
<img src="images/0817-1.jpg" width="400" height="266" alt="" class="pict" /><br />
<br />
この超巨大プロジェクト、2008年12月にはウィスラーでその全貌を現します！
]]></content:encoded>
    <dc:subject>Peak to Peak ゴンドラ</dc:subject>
    <dc:date>2007-08-18T06:41:30+09:00</dc:date>
    <dc:creator>whistlernavi</dc:creator>
    <dc:rights>whistlernavi</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.whistlernavi.com/?eid=392487">
    <link>http://blog.whistlernavi.com/?eid=392487</link>
    <title>Peak to Peak Gondora、工事の模様2</title>
    <description>先日はウィスラーのゴンドラの工事の模様をお届けしましたが、今度はBlackcombのRendezvousの模様です。
ものすごい量の土が盛られてレストハウスの建物が小さく見えます。

このゴンドラ、今のところPeak to Peakと呼ばれているけれど、これはResutaurant to Restaura...</description>
<content:encoded><![CDATA[
先日は<a href="http://blog.whistlernavi.com/?eid=380093" target="_blank">ウィスラーのゴンドラの工事の模様</a>をお届けしましたが、今度はBlackcombのRendezvousの模様です。<br />
ものすごい量の土が盛られてレストハウスの建物が小さく見えます。<br />
<img src="images/WHISTLERnavi_MG_6734.jpg" width="500" height="332" alt="" class="pict" /><br />
このゴンドラ、今のところPeak to Peakと呼ばれているけれど、これはResutaurant to Restaurantと呼んだ方が正確かも。<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>Peak to Peak ゴンドラ</dc:subject>
    <dc:date>2007-08-04T16:44:28+09:00</dc:date>
    <dc:creator>whistlernavi</dc:creator>
    <dc:rights>whistlernavi</dc:rights>
  </item>

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    <link>http://blog.whistlernavi.com/?eid=380093</link>
    <title>Peak to Peak Gondora、工事の模様</title>
    <description>ウィスラーMt.とブラッコムMt.の山頂を結ぶ「Peak to Peak Gondora」2008年12月完成を目指し今年5月に工事がスタートしました。先日、ウィスラーMt.にあがり工事の様子をのぞいてみたところ、すでに巨大な鉄柱が2本ラウンドハウス脇にそびえ、遠くブラッコムMt.を見据えて...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ウィスラーMt.とブラッコムMt.の山頂を結ぶ「<a href="http://blog.whistlernavi.com/?eid=311417">Peak to Peak Gondora</a>」2008年12月完成を目指し今年5月に工事がスタートしました。先日、ウィスラーMt.にあがり工事の様子をのぞいてみたところ、すでに巨大な鉄柱が2本ラウンドハウス脇にそびえ、遠くブラッコムMt.を見据えて立っていました。<br />
<br />
<a href="images/0721-2.jpg" target="_blank"><img src="images/0721-1.jpg" width="450" height="338" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<a href="images/0721-4.jpg" target="_blank"><img src="images/0721-4.jpg.300px.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
ゴンドラを降りたところには、Peak to Peak Gondoraに取り付けられる28人乗りのキャビンが展示され、観光客の記念撮影スポットになっていました。キャビン内にはスクリーンが設置され、Peak to Peak Gondoraプロジェクトの概要を見ることができます。<br />
<br />
<a href="images/0721-3.jpg" target="_blank"><img src="images/0721-3.jpg.300px.png" width="300" height="225" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
工事はウィスラー・ブラッコムの期待と、世界中からの注目に応えるべく、雨が降るにも関わらず、日々着々と進んでいる模様。<br />
<br />
それにしても、山頂の風景はこれによってダイナミックに変換されることでしょう。<br />
次にゲレンデがオープンした時はすでに、先シーズンのもとのはかなり違うと思いました。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>Peak to Peak ゴンドラ</dc:subject>
    <dc:date>2007-07-22T03:51:33+09:00</dc:date>
    <dc:creator>whistlernavi</dc:creator>
    <dc:rights>whistlernavi</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.whistlernavi.com/?eid=349801">
    <link>http://blog.whistlernavi.com/?eid=349801</link>
    <title>「数字で見るウィスラー」過去1年はベストイヤー</title>
    <description>6月5日にツーリズムウィスラーが興味深いプレスリリースを発表しました。
「Best Year Ever for Whistler　〜記録破り、過去最高の1年〜」
http://mediaroom.tourismwhistler.com/write_stories/show_news_release.asp?pid=685

これによると、ウィスラーは昨年夏シー...</description>
<content:encoded><![CDATA[
6月5日にツーリズムウィスラーが興味深いプレスリリースを発表しました。<br />
「Best Year Ever for Whistler　〜記録破り、過去最高の1年〜」<br />
<a href="http://mediaroom.tourismwhistler.com/write_stories/show_news_release.asp?pid=685" target="_blank">http://mediaroom.tourismwhistler.com/write_stories/show_news_release.asp?pid=685</a><br />
<br />
これによると、ウィスラーは昨年夏シーズンから、2006-07年の冬シーズンに渡る1年にかけて、様々な記録を打ち立てたそうです。その一部を抜粋しながら、「数字で見るウィスラー」をご紹介します。<br />
<br />
<strong>2007年冬シーズンの出来事</strong><br />
11月に過去最高の月間降雪量を記録してシーズンイン。<br />
シーズンを通じての降雪量は、平均の<span style="color:#FF0000">40%</span>増、トータル約<span style="color:#FF0000">14メートル</span>。<br />
ウィスラーMt.にSymphony Expressが新設され、ゲレンデが一気に<span style="color:#FF0000">1,000エーカー</span>も拡張。<br />
<br />
<strong>ホテルの予約率</strong><br />
2006年夏シーズン（5月〜10月）：前年の<span style="color:#FF0000">14%</span>増<br />
2007年冬シーズン（11月〜4月）：前年の<span style="color:#FF0000">13%</span>増　（過去最高だった2000-01年冬シーズンの記録まで<span style="color:#FF0000">2%</span>に迫る勢い）<br />
<br />
<strong>個人旅行者の増加</strong><br />
2006年7月にスタートした、個人旅行者向けのオンラインブッキングサービスシステムwhistler.comを通じて、コールセンターやオンラインでの予約が<span style="color:#FF0000">20%</span>増。<br />
<br />
<strong>ウィスラーを数字で紹介</strong><br />
ウィスラーは、バンクーバーの北<span style="color:#FF0000">120キロ</span>に位置する、年間を通じて楽しめるリゾート。<br />
2010年のバンクーバー冬季オリンピックでは、アルペン、ノルディック、スライディング種目、及びパラリンピックの開催地。<br />
ウィスラー内にあるホテル部屋数は約<span style="color:#FF0000">3,200室</span>、これにB&Bやコンドミニアムなどの部屋数<span style="color:#FF0000">5,000室</span>がある。<br />
ウィスラー・ブラッコムマウンテンは、両山合わせると<span style="color:#FF0000">3,036ヘクタール</span>の滑走エリアがある。<br />
年間の平均降雪量は1,005cm。ウィスラーに年間を通じて暮らしている人の人口は、<span style="color:#FF0000">10,000人</span>以上。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>WHISTER-BLACKCOMB ニュース</dc:subject>
    <dc:date>2007-06-09T06:34:26+09:00</dc:date>
    <dc:creator>whistlernavi</dc:creator>
    <dc:rights>whistlernavi</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.whistlernavi.com/?eid=331044">
    <link>http://blog.whistlernavi.com/?eid=331044</link>
    <title>ウィスラーつながり日本で集結！「WU-NITE 2007」</title>
    <description>ウィスラー好きが東京で大集合！
そんな楽しげなイベント情報の提供をいただいたので、ご紹介します。

WHISTER UNITE!!!
『WU-NITE　2007』　のお知らせ 〜Whistler People Unite One Hundred！〜

来たる5月26日（土）にWHISTLER人の集い、『WU-NITE2007』を開催...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ウィスラー好きが東京で大集合！<br />
そんな楽しげなイベント情報の提供をいただいたので、ご紹介します。<br />
<br />
<blockquote><span style="color:#0000FF"><strong>WHISTER UNITE!!!<br />
『WU-NITE　2007』　のお知らせ </strong>〜Whistler People Unite One Hundred！〜</span><br />
<p align="center"><a href="images/wu-nite2007s.jpg" target="_blank"><img src="images/wu-nite2007s.jpg.300px.png" width="225" height="300" alt="" class="pict" /></a></p><br />
来たる5月26日（土）にWHISTLER人の集い、『WU-NITE2007』を開催します。 <br />
日本を飛び出したわたしたち、それぞれの人生がクロスオーヴァーした街、ウィスラー。 <br />
WHISTLER　＝　PEACE，POSITIVE，LOVE & JOYが詰まった場所。 あれから、、、何年？<br />
WHISTLERの仲間たちと、いま一度ここ、TOKYOで繋がろう！<br />
<br />
◎ウィスラーファミリーのクリエイター達による、アート展示会も同時開催します。<br />
ウィスラーからのインスピレーションを受けた彼らのアートにも注目です！！<br />
◎Date : May 26,2007 (Sat) @ Tokyo Family Restaurant (渋谷)<br />
◎Time : Open 20:30 　Party Start 21:00（2hours） <br />
◎Fee  : 3500円　2ドリンク+おつまみ　（ドリンクは別途追加注文できます）<br />
参加アーティスト　LADE,TiFdyL,Hi_6,Shin=go, Uniearth, Meg/Sawa and more…<br />
！！！映像募集中　→　wu-nite@hotmail.co.jpまで！！！<br />
<br />
<strong><span style="color:#FF6600">ウィスラー大好きな人、興味ある人、み〜んな WELCOME！</span></strong><br />
<br />
◎参加の連絡は、フルネーム、連絡先、E-mailアドレスを書いて<br />
wu-nite@hotmail.co.jp　までメールください。追って、こちらから確認のメールを送信します。 （スペースに限りがあるので、お早めに！）<br />
◎連絡先が分からなくてこのお知らせを送れない人が多々います。 <br />
周りの人にも是非声かけてください！</blockquote><br />
<br />
<span style="color:#666666"><span style="font-size:small;">※イベントに関するお問い合わせは、上記イベント主催者へどうぞ！（ウィスラーナビ編集部）</span></span>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>お知らせ</dc:subject>
    <dc:date>2007-05-14T02:20:33+09:00</dc:date>
    <dc:creator>whistlernavi</dc:creator>
    <dc:rights>whistlernavi</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.whistlernavi.com/?eid=311417">
    <link>http://blog.whistlernavi.com/?eid=311417</link>
    <title>Peak to Peak Gondola 2008年12月完成予定</title>
    <description>ウィスラー・ブラッコムが4月17日に発表したプレスリリース
PEAK TO PEAK GONDOLA TO UNITE WHISTLER AND BLACKCOMB AT THE TOP 
Record breaking lift will revolutionize resort experience

翻訳：ウィスラーナビ
原文：http://www.whistlerblackcomb.com/media/n...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ウィスラー・ブラッコムが4月17日に発表したプレスリリース<br />
<strong><span style="font-size:large;">PEAK TO PEAK GONDOLA TO UNITE WHISTLER AND BLACKCOMB AT THE TOP </span><br />
Record breaking lift will revolutionize resort experience</strong><br />
<br />
<span style="font-size:small;">翻訳：ウィスラーナビ<br />
原文：<a href="http://www.whistlerblackcomb.com/media/news/season_2006-07/070417.htm" target="_blank">http://www.whistlerblackcomb.com/media/news/season_2006-07/070417.htm</a></span><br />
<br />
<blockquote><strong>ウィスラーMt.　とブラッコムMt.の両山頂をつなぐ、PEAK TO PEAK GONDOLA<br />
〜世界記録をぬりかえる山頂リフトが、ウィスラーリゾートに革命をもたらします〜</strong><br />
<br />
2007年4月17日発表（ウィスラー BC カナダ）−　これまで数々の革新的な開発を行い世界をリードしてきたリゾート、ウィスラー・ブラッコムが、PEAK TO PEAK GONDOLAという、過去に例を見ない大規模な開発を、2008年12月完成を目標に着手することを発表しました。これにより、ウィスラーMt.とブラッコムMt.両山は、その長さと高さで世界記録を塗りかえる壮大なゴンドラにより結ばれ、冬と夏、年間を通じてウィスラー訪れる観光客へ革新的なリゾート体験を提供することになります。<br />
<br />
PEAK TO PEAK GONDOLAは、全長4.4キロメートル、ウィスラーMt.のRoundhouse Lodgeと、ブラッコムMt.のRendezvous Lodgeの間を、冬と夏の観光シーズンに、片道たったの11分で行き来することを可能にし、これにより両山とその周囲の広大なアルパインエリアの素晴らしい展望が気軽に楽しめるようになります。<br />
<br />
Dave Brownlie, Whistler Blackcomb’s Chief Operating Officerのコメント<br />
「Peak to Peak Gondolaは、北米、そしておそらくは世界的に見ても、最も想い出深い体験をもたらすことができるアトラクションになるのではないでしょうか。両山がリンクすることによって、あらゆる条件下で、山のどこからでも、最良で、バラエティ豊かな楽しみを私たちのお客さまに提供することができます。これはまさに、革命と言ってよいでしょう。」<br />
<br />
この、世界一長い連続型リフト（continuous lift system）により、スキーヤー、スノーボーダーは両山にまたがる8,171エーカーもの広大で素晴らしいエリアを気軽に楽しめます。この2つの山頂エリアを気軽に行き来できることで、利用者が天候と雪のコンディションにより、その時々の最高の場所を選べることになり、その日一日を最大限に楽しめることにつながります。また、夏の観光シーズンには、息を呑む氷河の眺めと、新たに拡張された両山のハイキングコースへのアクセスが提供されることになります。<br />
<br />
Brownlie氏のコメント<br />
「このリフトは、ウィスラー・ブラッコムと、ウィスラーのリゾートコミュニティ全体の将来にとって、持続的な経済効果をもたらす促進剤となってくれるでしょう。北米のマウンテンリゾート業界を先導するウィスラーの地位を確固たるものとし、さらには世界のトップリゾートとしてのウィスラーを、アピールしていくことにつながるはずです。」<br />
<br />
スカイキャビンと呼ばれる28台の28人乗りキャビンは、毎時4,100人の乗客を運ぶことが可能です。ウィスラーMt.サイドのターミナルはラウンドハウスロッジの横に設置され、ウィスラービレッジゴンドラからの乗り換えも容易にできます。ブラッコムMt.サイドのターミナルは、ランデブーロッジの横に設置され、Wizard Express、およびSolar Coaster Expressのリフトから乗り継ぎが可能です。<br />
 <br />
<br />
製造、設置にあたるのは、オーストラリアのDoppelmayr/Garaventa Group (Doppelmayr) という会社で、建設工事は2007年5月に始まります。4.4キロメートルあるウィスラーmt.とブラッコムmt.の間を、それぞれの山の支柱でささえ、その間の支柱のない部分は3.024キロメートル、世界一の長さとなります。地上最も高いポイントは、フィッシモンズクリークを下に望む415メートル地点、これも世界記録となります。</blockquote><br />
Peak to Peak Gondolaに関する最新情報や、完成予想図などを紹介するサイトができました。映像などもあり、ウィスラーの魅力を知る上でも見ごたえたっぷり！！<br />
 <a href="http://www.whistlerblackcomb.com/peaktopeak" target="_blank">www.whistlerblackcomb.com/peaktopeak</a>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>Peak to Peak ゴンドラ</dc:subject>
    <dc:date>2007-04-18T08:47:43+09:00</dc:date>
    <dc:creator>whistlernavi</dc:creator>
    <dc:rights>whistlernavi</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.whistlernavi.com/?eid=305957">
    <link>http://blog.whistlernavi.com/?eid=305957</link>
    <title>2010年に向け、W浅田選手が日加親善大使に！</title>
    <description>国土交通省とカナダ観光局は2007年を「日加観光交流年」として、さまざまな観光交流事業を行っています。その中で、最近発表されたニュースがこちら！

浅田舞・真央選手が親善大使に任命−日加観光交流年で「架け橋になる」
http://www.travelvision.jp/modules/news1/...</description>
<content:encoded><![CDATA[
国土交通省とカナダ観光局は2007年を「日加観光交流年」として、さまざまな観光交流事業を行っています。その中で、最近発表されたニュースがこちら！<br />
<br />
浅田舞・真央選手が親善大使に任命−日加観光交流年で「架け橋になる」<br />
<a href="http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=28626" target="_blank">http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=28626</a><br />
<br />
フィギュアスケートは、カナダでも注目度の高いスポーツ。Ｗ浅田選手も、2010年にバンクーバーとウィスラーを会場に開催される冬季オリンピックに向けて、カナダでも知る人ぞ知る存在です。<br />
<br />
こんなにかわいい親善大使さんなら、カナダと日本の素敵な架け橋になってくれることでしょう！ウィスラーナビも期待をこめて、注目していきたいと思います！！
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2007-04-11T03:44:56+09:00</dc:date>
    <dc:creator>whistlernavi</dc:creator>
    <dc:rights>whistlernavi</dc:rights>
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